Lan-bridgeの大規模
ローカライズ体制を、
日本企業との契約で。
世界規模の翻訳会社
Lan-bridgeとの契約は、
SUGENAにお任せください。
海外の大規模ローカライザーとの直接取引には、契約・言語・進行管理などのハードルがあります。SUGENAが日本企業との契約および日本語窓口を担うことで、Lan-bridgeの大規模なローカライズ体制を活用できる仕組みを提供します。
提供サービス
ゲームの特性にあわせて、テキスト・字幕翻訳から音声対応、レビュー、LQAまで幅広く支援します。SUGENAが日本語窓口となり、Lan-bridgeの大規模な体制を活かして、多言語展開をスムーズに進めます。
SUGENAとLan-bridge、それぞれの役割
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01多言語展開を検討
多言語展開を
検討している日本企業ゲーム・配信コンテンツの多言語展開を検討しているが、日本語で相談、国内契約を進めたい。
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02日本語で相談
SUGENA国内契約・日本語窓口
SUGENAでは、日本語での窓口として、プロジェクトの全体をサポートします。
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契約・受発注
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支払い管理
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進行管理
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品質統括
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03ローカライズ実施
Lan-bridge大規模ローカライズ体制
多言語でローカライズを大規模体制で実行できる。
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多言語
ネイティブ翻訳 -
言語別ネイティブ
レビュー -
QA・LQA
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音声収録・
CAT環境
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04SUGENAによる
最終確認SUGENAによる
最終確認Lan-bridgeが翻訳した内容を、日本側で最終チェック。丸投げにせず、品質を二段階で確認します。
SUGENAだからこそできること
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契約は日本で締結。
支払いは円建てで。 -
翻訳の進行管理を
日本側で。 -
翻訳の品質の
2段階チェック体制。